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by echalote
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雨の日の間の晴れの日


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きれいな青空が広がった。

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久しぶりに大きく深呼吸。

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子どもの頃、家の周りにたくさんあった雑木林を思い出させる樹々の感じ
わくわくする風景だ。

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柳はだんだんと黄色くなっていくよ。

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今日は太陽が川面に浮いてるね。

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ヤドリギ

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飛行機雲

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青空にはなんでも似合うな。

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大都会の人ごみが夢の中のことだったように思える静けさ

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夜になったら風が強くなってきた。

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こんなに青空が広がっていたのに・・・
明日は嵐!だそうだ。

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「じゃあ、明日は冬眠の日ってことね。」 ^^
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by echaloter | 2014-02-12 23:30 | 日常の特別

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いつものように毛糸電話で天上の母と話していたら
「ぜひ、いってらっしゃいよ」と明るい声が聞こえた。

空耳である。
空から私の耳にはっきりと聞こえたので、空耳。 ^^

かくして
母の誕生日の日の朝、先月と同じ時間帯のパリ行きの列車に乗った。

1月はパリの近くになってようやく明るくなってきたが
今回は、パリから1時間ほどのオルレアン辺りで外の景色が見えてきた。

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怪しげな空だけど、傘を差さなくても歩けるのはよかったと思いながら
滞在先へ向かい、荷物だけ置いて
小さな地図で方向だけ確認して、パリの街中を歩き始める。

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そろそろ冬のソルドが終わるショーウィンドーには
春らしい色、軽やかな色が見つかる。

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パンテオンは修復中だ。

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ソルボンヌの前を通ってしばらく進むと

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小さな公園の向こうに中世の建物が見えた。
我が町のアルマン館やジャッククールの宮殿を思い出させる建物である。

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ここが、クリュニー中世美術館

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帆立貝の彫刻は、ジャッククールの宮殿にも施されているので
この建物にも親しみを感じながら
では、じっくりとここで時間を過ごそうと中へ入った。

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最初に出会う彫刻たちの表情がとても穏やかで優しく

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中世の人たちは、こういう顔であったのか
あるいは、こういう顔を理想としていたのか

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受胎告知の像も同じ場面の絵画などに比べ
穏やかな時間が流れているような空間であった。

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ステンドグラスのサンプルが並んでいる小さな部屋では
ちょうど小学生たちとその先生たちの団体と一緒になった。

「ステンドグラスは
単数では VITRAIL ヴィトゥラィュ、複数になると VITRAUX ヴィトゥロです。
何色がいちばん多く使われてますか??」

「青、白、赤!!」

「青・白・赤といいたくなる気持ちはわかりますが(フランスの国旗の色だから)、いちばん多く使われているのは青と赤ですね。中世では、この色がいちばん高かったのです。」

「ステンドグラスは、どんなところにありますか?」

「教会!お城!お金持ちの人の家!」

「中世の時代、多くの人が字が読めませんでした。そこで、ステンドグラスやタピスリーで聖書の中の話を説明したのです。
ところで、ステンドグラスは外から見ると暗くて何が描いてあるのかわかりませんが、建物の中ではよく見えます。それはなぜだかわかりますか?」

「光が入るから!」

「そうですね、光が入るのでステンドグラスは美しい色に見えます。
光は神の存在の象徴でした。」

その後、ステンドグラスのいくつかの場面の説明などが続いた。
実にわかりやすい説明であった。
先生の髪が真っ赤に染められていたことも、とても印象的であった。^^

子どもたちにとっても、おそらく印象深い美術館見学の日になったことだと思う。

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かつて、ノートルダム大聖堂に飾られていた天使や王の像の頭の部分など

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またいくつかの像を見てから、階段を上っていくと

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この部屋に行き着く。
〝 La Dame à la licorne 貴婦人と一角獣 〟が展示されている部屋である。

続く♪



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本日10日の我が町は雨・・・

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いつもの公園では、ヒマラヤユキノシタが咲いていた。

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かっちゃんは、オリンピックに夢中!
にこにこしながらテレビを見ているのでありました。 ^^
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by echaloter | 2014-02-10 23:31 | 日常の特別

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日本でも有名なモニック・リヨネさんのお店
La Croix et La Manière ラ・クロワ エ ラ・マニエール

ここも3年前に訪れた
当時は、刺繍のことをほとんど知らず
モニックさんのことも、一緒に旅をしたYちゃんに教えてもらった。

初めて会ったモニックさんは、とても感じがよくて気さくで
そのときの会話が楽しかったこともあって、また来たいなと常々思っていた。

そして刺繍の世界にすっかり浸っている今、
このお店のドアを開けるのがとても楽しみであった。

ちょうど年始のヴァカンスを終えたばかりのモニックさんは清々しい表情で
短い時間だけれど楽しいおしゃべりをして、またいい時を過ごすことができた。

モニックさんの図案で刺繍したCの文字の入ったカシューのパスポート入れ
ちらっと見てもらったら
「あら!感じよくできたじゃない?!
こうやって刺繍したものを見せてもらうのは嬉しいわ!」
と元気よく言ってくれた。
嬉しかったなぁ。

そして「これは、あなたの名前のイニシャル?」
あ、これはたぶん聞かれるだろうな・・・と思っていた質問だ。
「これは、愛犬のイニシャルなんですよ・・・」
かっちゃんのうっしし~の顔が浮かんだ。
モニックさんの次のことばまでちょっと間があったな~。^^

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必ずほしいなと思っていたリネンを少しとガロンを袋に入れてもらって
お店を出る頃は、夕暮れ時になり始めていた。

パリにいる時間は約10時間あったから
充分いろいろと行きたい所へ行けるだろうと思っていたけれど
時間は、もっともっと必要だった。

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Reinaさんとバス停へ向かってバスティーユ広場を歩く。

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オペラ・バスティーユの看板には、午年に合わせたかのように
勢いよく走る馬の絵が描かれていた。

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Reinaさんのおかげで、落ち着いた気分で楽しい時間が過ごせたパリの一日であった。

また、こんなふうに一緒に楽しい時間を過ごせたら、と思うけれど
もうすぐ彼女は住み慣れたパリを離れて、日本へ本帰国する予定なのだ。
残念だな~。でも、また会えるわよね。

Reinaさん、tourner la pageで大きな一ページをめくることになるけれど
新しいページには、きっと期待以上のすばらしいこと、素敵な物語が待っているはず!
その物語はぜひ、ブログで教えてね。
そこには、私たちのRetrouvaillesのお話も出てくるに違いない!!
忙しい中、一日一緒に過ごしてくれてありがとう。


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今日は久しぶりに対岸公園へ行ってみた。
我が町の夕景、ほっとするな。

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かっちゃんも、走る!走る!


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「今度はあたしもパリに連れてってね!ぜったいいい匂いがしてるはずだから!」 ^^
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by echaloter | 2014-01-21 23:08 | 日常の特別

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3年前にも訪れた
オペラ界隈にあるDes Fils et une Aiguille デ・フィル エ ユンヌ・エギュィーユ

3年前とは、お店のオーナーが変わったけれど
店構えや商品、雰囲気は当時と変わらず、とても懐かしく感じる。

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ウィンドゥには、まだノエルに関する作品が飾られていた。

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かわいらしいものを見ると、どうしても顔がにやっとしちゃうわね。

商品をひとつひとつじっくり見ようと思ったら、このお店だけでも半日から一日は必要!
DMCの糸はもちろん、花糸も置いてあるし、毛糸も少々置いてあった。
リネンテープは特に充実しているのも以前と変わらない。

あまりにもたくさんのものがあると、なかなか選べなくなってしまう。
今回は小さいキットと小さなレースワッペンだけを選んだ。

バックステッチで描かれた猫もよかったわね~。^^


地下鉄と同じチケットで利用できるパリのバスもとても便利で
バスに乗って、今度は12区の方へ向かう。


パリのリヨン駅のそばにある
かつての鉄道橋の下には素敵なお店が並んでいる。

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そのお店の中のひとつにLe Bonheur des Dames ル ボヌール デ ダームがある。

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3年前にもこの前を通っていたのだけど、このお店のことを知らずに素通りしていた。

Le Bonheur des Dames とは、〝ご婦人方の幸せ〟という意味で
そのとおりに、たくさんの女性たちが幸せそうに
糸や布やリボンなどを選んでいた。
とても雰囲気がよくて、ゆったりと壁に飾られた作品などを見たり
いろんなキットを見て回る。
実際に額装された作品を見るのも、こういうのもいいな・・・と、とても参考になる。

ちょっと素敵で便利な、私には欠かせない手芸用の眼鏡を見つけたので
それとリネンテープを少し袋に入れてもらった。

次回は、何をつくるか、いろいろと考えてから
一軒一軒、お店をじっくりと廻ろう・・・と頭の中を整理しながら
モニックさんのお店に向かったのである。 ^^



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今日もまたすっきりしないお天気の我が町

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開き始めたピンクのカメリアの周りだけ明るかった。

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「あたしは、ナデットのおうちでハムを食べてしまったことを
ちょっと反省した一日でした。」
反省してる振りだけじゃないのかな~~。^^
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by echaloter | 2014-01-20 23:51 | 日常の特別

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とてもパリらしいアパルトマンを
パリに長年暮らしているReinaさんと見上げる。

高熱を出した後で、パリを一人で歩き回るのは少々心細く
Reinaさんと一緒に一日を過ごせたらいいなと思ってお願いしたら
快いお返事をいただいて
頼もしいパリジェンヌとのパリ散策の土曜日が始まった。

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花屋さんの店先には、チューリップやアネモネ

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水仙やミモザなどが並んでいて、とても明るい。

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このアネモネの花束が、刺繍のアネモネの色合いにちょっと似ていて
なんだか嬉しくなった。

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ずっととっておいた2年半前の地下鉄のチケットがちゃんと使えたことにちょっと驚きながら
7番のメトロに乗って、目的の駅で降り、階段を上りながら見えてきたのは
立派なオペラ座の建物である。

いつ来てもほぼ変わらないパリの街
例年ならとても寒い時季なのに、寒く感じないことにだけ少し違和感を感じる。

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Bourse 証券取引所 の近辺は、私の用事のために歩くことになったのだが
パリへ来る度に、新しい界隈を発見するのも楽しいのである。

その後、日本語の本屋さんと日本食品のお店に行き、
すっかり日本の街中で買い物をしているような気分になる。

パリには、BOOKOFFもあるし、ジュンク堂もあるのです。

今回は手仕事、手芸の本を見に行ったのだが、BOOKOFFには、雄鶏社の本なども何冊か並んでいた。
ここのところ、いちばんほしいと思っていた本は、ジュンク堂で見つけることができ
それはそれは嬉しいことだった。BOOKOFFで見つけられたらもっとよかったな・・・と思うものの、この本は新しい紙の匂いをかぎながらゆっくりページを捲る方が実はよかったのだとじんわりまた嬉しくなるのであった。

そして、日本食品のお店には、
日本人よりもフランス人のお客さんの方がたくさんいたことにびっくりしたのである。
フランス人の若い男の子たちがふりかけの売り場の前で「僕は、こっちの方が好きだよ」なんて言っていたり、女の子たちが「この器はかわいい!」ときゃぴきゃぴしていたり、マダムたちがお昼のお弁当を選んでいたり、カップルが納豆の前で長いこと立ち止まっていたり・・・
こんな風景は、数年前には見られなかったような気がするな。

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Reinaさんのお宅で、ゆっくりお昼をいただいたり
お茶を飲みながら、いろいろおしゃべりした時間もとても楽しく
長年フランスに住んでいる故の日本への思いなど共感するところがたくさんあり、
ちょっと時間を止めてもっともっと話をしたかったな。

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夕方の空を見る頃には、少し日が長くなったねと言いながら歩いた。
手芸屋さんも何軒か廻ったので、明日はそのお話! ^^


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今日の我が町は小雨の日曜日。

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今日の午後、家に戻ってきたかっちゃん。
いい子にしてましたか?と預かってくれていたナデットに聞くと
「ええ、いつものようにね」とのお返事で、それはよかった・・・
と思ったら、続きがあって
「ただひとつ悪さをしたのは・・・
テーブルの上に用意していたハムやソーセージを、誰もいなくなったときに
カシューが全部食べちゃってね~」
ええーーっ!!!
りんご姫母さん、ナデットに平謝りである。
かっちゃーん!!!

「だって、おいしい匂いに逆らえなかったの・・・」 ^^
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by echaloter | 2014-01-19 23:12 | 日常の特別

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パリの近郊辺りで、ようやく明るくなってきた。

用事があって、日帰りでパリに行ってきた。

と、さらっと書いてみるが

なんと!列車に乗るのは2年半ぶりである。

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オーステルリッツ駅には、まだノエルの飾りが光っていた。

お天気に恵まれた一日、大都会をたくさん歩いた。

続きは・・・また明日。^^


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「あたしは、おいしいものがもらえるお友達の家でお留守番。
お留守番だって、楽しいこといっぱいあるのよ~」 ^^
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by echaloter | 2014-01-18 23:33 | 日常の特別

七草の頃の花


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5日ぶりに散歩に行った公園で
待っていてくれたのは、蝋梅の花

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去年も一昨年も一日に蝋梅が咲いていることに気づいたけれど
今年は気がつかなかったな。

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もう少しすると黄色い蝋梅も開きそうだ。
それにしても暖かい1月の初め
今日の気温は、9-16度。

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公園の空、高くて広いな。

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きれいな雲
でも、お魚のフィレに見えてしょうがないのは
鱈のことを考えてるからかな。

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「母さんが、ちょっと髪の毛をカットしてくれました。」 ^^
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by echaloter | 2014-01-07 23:56 | 日常の特別

12月の街


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大きなリボンで飾られているのは、花屋さん。
店先には、きれいな赤やピンク、白のシクラメンがたくさん並んでいた。

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パン屋さんにもクリスマスの飾りもかわいいわね。

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今日も青い空。ちょっと冷えています。

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12月の何気ない街角。そこを曲がると

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大きく現れたカテドラル。
角を曲がってふっと現れるこの大きな姿には、毎回驚いてしまう。

晴れているから、中のステンドグラスがきれいだろうなと入ってみると

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キリスト誕生を待つ聖家族が飾られていた。

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ノエルを待つ静かな祭壇。

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カテドラル前の広場には、来週末からクリスマス市が立つのだけれど
まだ、何も準備されていなかった。

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この広場のとっても大きいブナの木の下で

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黄色い葉を見上げながら、深呼吸。
自然にそうしたくなっちゃうのよね。

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木はいいな。

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夕方4時過ぎには、クリスマスのイルミネーションに明かりが灯る。

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静かな街も少々賑わう12月である。

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今日はトナカイの横顔にBonsoir!
Sabline サブリーヌ というお店のトナカイだから・・・サブリナちゃんね。


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「あたしも、今日は横顔でね。どうかしら???」 ^^
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by echaloter | 2013-12-03 23:20 | 日常の特別

季節が動いた11月


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11月最後の日は、曇り空。

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日がぐんと短くなり
晴れの日が少なくなり
寒いと感じるようになり
暖房をつけ始めた11月。

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毎日、紅葉が進み
落ち葉も増えて
残っている実に鳥たちが集まってくるようになった11月。

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かっちゃんが湯たんぽと化した11月。

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晩秋から初冬へ移った
11月が終わる。

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「あたしは・・・

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そろそろ冬眠しようかな。
12月はみんなにとって忙しい月だけど、穏やかな日々でありますように。」 ^^
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by echaloter | 2013-11-30 23:35 | 日常の特別

今年の街のトナカイ


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いた、いた!今年もトナカイがおしゃれをしています。

昨年は、白でおしゃれに決めていたけど、今年は赤いケープですっきりとかわいらしく・・・
あれ、でもちょっと顔の向きが去年と違いますね。
同じトナカイだと思うんだけどな。
去年より堂々としてるみたい。
ちょっと変化したのかな。あ、進化かな!? ^^

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日が暮れると冷えてくるようになりました。

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東京では、今がイチョウの黄葉の見ごろなのですね。

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トナカイくん、また会いにくるから、暖かくしててね。 ^^

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「あたしは毎年赤い毛布です~」 ^^
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by echaloter | 2013-11-27 23:56 | 日常の特別